【洗脳代理店】テレビ・新聞を信じている人達へ

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【洗脳代理店】目次
1.テレビ・新聞を信じている人達へ
2.やらせ・捏造・事件
3.五輪不正誘致・パナマ文書
4.印象操作・世論誘導
5.政府・GHQとの関わり・反日の実態
6.黒幕の正体
7.日本人が目覚めるために


高橋まつりさん(24)

東京大学を卒業した才女であり、まさにこれから社会の中で輝かしく活躍するだろうと、ご家族や周囲の人達が期待を膨らませていたであろうその矢先、彼女は24才という若さでこの世を去りました。

私からもお悔みを申し上げます。

その死の原因となったのは激務による『うつ病』であったそうです。
月100時間を超える残業、休日勤務・深夜勤務、またそのような苦労をしながら必死で取り組んだ仕事を無下にする上司の心無い言葉。
そういったものが彼女の心を蝕んでいったのでしょう。
彼女は昨年2015年12月25日会社の寮で自ら命を絶ったのです。

私は彼女の知り合いでも何でもありません。

しかし彼女の事をきっかけにこのテーマについて書くことを決めました。微力ながら高橋まつりさんの名をこの世に語り継ぎたいという思いです。

彼女が勤めていた企業、それは大手広告代理店でした。

【電通

皆さんは最近のニュース番組を見て違和感は感じないでしょうか?

それはどの局もこの高橋まつりさんの事件についてほとんど取り上げていないことです。

殺人事件やいじめによる自殺などで人命が失われるような事件は、通常何日もかけて被害者の生い立ちや、加害者の人間像などのバックグラウンドを掘り下げていくのに、この事件は豊洲市場関連・東京都の停電のニュースなどでかき消されるようにメディアで取り上げられなくなりました。

何故か?

それは『電通の事件だから』『電通にとって都合の悪い事件だから』です。

この電通について、広告代理店だということは知っているが詳しくは知らないという方が多いのではないでしょうか。

1901年に前身が発足。広告業やニュース通信を生業とし、1984年のロンドンオリンピックから本格的にスポーツイベントに参入。現在の売上高2兆4000億円、広告代理店としては世界最大。日本のCM・新聞広告の責任者的立場であり日本メディア界においてで最も影響力がある。日本のマスコミを実質牛耳る存在。

政治家・大企業の親族から社員を採用する、いわゆる“コネ入社”と呼ばれる採用方法により権力のネットワークを保持しているようです。

さらに、このような権力者の後ろ盾がある社員は、高橋まつりさんのような激務を強いられることはありません。その社員が辞めてしまえば後ろにある権力を手放すことになるからでしょう。高橋まつりさんには後ろ盾がなかったためにあのような目にあったのでしょうか。

電通内部写真です。↓

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【電通のドン・成田豊】

韓国出身で大手広告代理店、電通グループの元会長。電通の最高顧問も務めた。

2002年に日韓合同ワールドカップの開催など、30年に渡る日韓文化交流事業を積極的に行ったことから、韓国政府から勲章を授与される。長年にわたり電通のトップに君臨し、電通の天皇とも呼ばれた。2011年死去。

この電通、「反日企業」などとよく揶揄されておりますが、創始者も成田豊氏も血筋は日本人です。しかし、成田豊氏は韓国出身であり、そう呼ばれる所以は企業の体質にあるようです。

【在日韓国人・中国人の通名報道】

現在でも在日韓国・朝鮮人の犯罪行為に関して、
実名・本名ではない通名報道を行う報道機関もある。国内凶悪犯罪の7割は在日韓国・朝鮮・中国人と言われている。

在日凶悪犯罪の例

【地下鉄サリン事件のオウム真理教・麻原彰晃】【少年A・酒鬼薔薇聖斗】【10代から延べ35人を殺害・関根一】【和歌山毒物カレー事件・林真須美】【光市母子殺害事件・福田孝行(大月孝行)】【ルーシー・ブラックマンさん殺害事件・織原城二】【早稲田大学スーパーフリー事件・和田真一郎】【尼崎事件・角田 美代子一家】【リンゼイ・アン・ホーカーさん殺害事件・市橋達也】など。

『7割』と言えば日本人全体の中の在日朝鮮人の数で見れば相当なものです。

さらに、フジテレビ『Mr.サンデー』で【慶応大学集団レイプ事件】の主犯格も、両親が韓国人の在日であると明らかになってしまいました。

これは意図的に報道したわけでなく、修正入れ忘れという番組制作側のミスであり、フジ現役社員によれば、この事で報道のトップ(もはや言わずもがな)から猛抗議を受け大目玉を喰らったようです。

あちらにとっては、真実が報道されることが“放送事故”になってしまうようです。

なぜ、いつもなら頼まれなくとも根ほり葉ほり報道するマスコミが、こういった事件の実名を報道しないのでしょう。

在日特権と犯罪


【洗脳代理店】目次
1.テレビ・新聞を信じている人達へ
2.やらせ・捏造・事件
3.五輪不正誘致・パナマ文書
4.印象操作・世論誘導
5.政府・GHQとの関わり・反日の実態
6.黒幕の正体
7.日本人が目覚めるために

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