LINEは『みにくい日本人』の若者たちを白痴化させるためのアプリなのか?

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通信アプリ『LINE』

メールに変わる次世代の連絡ツールとして、今や使っていない若者を探すのが難しいほど、日本国内にも浸透しています。

確かに都度画面を変移しなくともスムーズにメッセージをやり取りできることから、ただ通信手段として使うだけなら便利なアプリと言えます。

さて、先日サントリービールのコマーシャルに出演中の女優・水原希子に対してTwitter上で複数のユーザーからの批判が投稿されました。そして、それに対して反発したのがLINEの上級執行役員・田端慎太郎。その過激なTweet内容がネット上で波紋を呼びました。

水原希子に対しての批判に、LINEの役員がなぜ反発するのか、どんな関係性があるのかわかりません。しかしこの男にとって水原への批判はそれほど「許しがたいこと」だったのでしょう。

今回は、LINEという会社の実態、その上級役員・田端という男の正体を推察してみます。

LINEは韓国の会社

これを知らずに使っている若者も多いのではないでしょうか?

LINEは韓国のNAVERを親会社とし、韓国の公団を筆頭株主とする会社です。つまりれっきとした『日本にある韓国の会社』です。

このことが日本国内に広まりつつあることを危惧したのか、日経ビジネスオンラインに、LINEの母体である韓国NAVERの創業者でありトップの李 海珍(イ・ヘジン)へのインタビュー内容が掲載されました。その中で李は「LINEは東京にあるし、役員の過半数が日本人だから日本の企業」と答えております。

「なんだ、やっぱりそうか 安心した」

これを聞いてそう思う日本人が今の日本にどれだけいるでしょうか?

これまで日本人はテレビや新聞偏向・印象操作に騙されてきましたが、ネット世代を中心にそのようなフェイクメディアのメッキは剥がれ落ち始めているのです。

このグローバルの時代に自国以外の国の企業がビジネスをすることは当たり前といえば当たり前ですが、私に言わせれば『搾取のアメリカ』『反日の韓国』は別物です。

李の言う「役員の過半数が日本人」

つまりそれ以外は外国人であるということです。おそらくはほぼ韓国人でしょう。

しかしそれよりも訝しく思うのは、〈過半数の日本人〉とやらです。それは本当に日本人でしょうか?日本で生まれただけで、日本人ではないのではないでしょうか?

日本にあるだけで実は韓国の会社であるLINE。その役員は日本にいるだけで実は韓国人ではないでしょうか?

私たちは朝鮮人が嘘が上手い民族だということも知っています。

この嘘が上手かったかは別ですが。

田端慎太郎の発言

まず、今回事の発端となった水原に対する批判ですが、それは水原が過去に韓国人の親を持つハーフであることを公言していたことに起因しています。

そして田端がこの度、それらの批判に対して行ったTweetを以下に掲載します。

水原希子のビールCMへのヘイトだけど、日本人かどうかとか別にどうでもええ(っていうか日本人の定義って何?)。

沢山の人が見るCMには、彼女のような美人が画面に出ることに意味があるのだ。

画面に出る価値があるのは、醜い日本人よりも美しい地球人。

芸名なんかリングネームみたいなもんじゃ。

なぜ水原とも広告主のサントリーの関係者でもない、田端がこのように過激な反論をしたのか?

友達なのか?知り合いなのか?恋人なのか?

そうでないとするなら他にその理由としてシンプルに考えられることは一つ、

それは〈在日朝鮮人の横のつながり〉です。

日本の中で圧倒的な少数民族である在日朝鮮人は、日本の中で民族独自の強いネットワーク・コネを持っており、お互いに助け合いをします。

つまり、〈田端慎太郎も在日朝鮮人である〉ということ。そう考えれば、田端がそれほど反応することに対して納得がいくのです。

メディアを見ていてもわかる通り、朝鮮人はヒステリックであり一度火が点くと吠えることを自制できない人種です。

LINEという企業自体は韓国の会社であることを隠している節があり、このような推測を生む発言はマイナスにしかならないはずです。が、それでも我慢ができなかった。

それが田端が在日である可能性の一つの裏付けになります。

これが水原に直接関係のない田端が、今回過激な反発をしたことの真相ではないでしょうか。

田端のTweetに添削

田端のTweetは一見知性の欠片も感じられない稚拙なものですが、突っ込みどころが豊富な点はそれなりに面白く、評価に値すると感じました。

私なりに細かく批評してみましょう。

  1. 「ヘイト」…この「ヘイト」という言葉は基本的に在日朝鮮人・左翼しか使いません。日本人が使うのはそのような連中の発言を受けて返す時だけです。
  2. 「日本人がどうとか別にどうでもええ」…日本人じゃないものにとってはどうでもいいことでしょうが、日本人にとって日本人がどうとかはどうでもいいことではありません。
  3. (日本人の定義って何?)…そのままの意味です。面倒ですが馬鹿でも○ョ○でもわかるように書くと、【日本国籍を有するもの】です。しかし個人的な解釈で言えば、広義では思想の有り方もその判断材料に含まれます。わかりやすく言えば、〈反日思想を持って帰化したものは日本人ではない〉ということ。
  4. 「彼女のような美人」…美人の定義って何でしょう?少なくとも私は美人だと思いません。美的感覚は人それぞれです。個人的嗜好を押し付けるのは愚か。
  5. 「画面に出る価値があるのは、醜い日本人よりも美しい地球人」…人のことをどうこう言えるような顔ではないということは抜きにしても、彼如きが日本のテレビの価値観を語ることを滑稽に感じます。外来種に侵略されていない日本本来のテレビであれば、出る価値を決められるのは日本人だけです。
  6. 「芸名なんかリングネームみたいなもん」…確かに日本人が使う分にはOK。しかし〈芸名〉はよくても〈通名〉はNG。芸名を実名の隠れミノにするのはNG。それはもはや詐欺。偽証。

ここで思い浮かぶのは私が最近ブログに書いた内容です。このTweetはこの記事の信憑性を裏付けるかの様な内容です。

【1】芸能人になりたい?日本人なら芸能人を目指してはいけない。食い物にされたくないのなら。
【1】芸能人になりたい?日本人なら芸能人を目指してはいけない。食い物にされたくないのなら。
ミーハーはまっさきに騙される、と言う話は以前の投稿で書いたことがあります。 周りに同調することが生きが...

LINEは青少年白痴化アプリ

最近LINEに関するこのようなテレビ番組を目にしました。

「若者たちの間で『寝落ち電話』が流行」

今の若者の間では、LINE通話を使って24時間電話をつなぎっぱなしにするのが流行なのだそうです。

「机に向かって勉強している間も、食事でスマホの側を離れる時にも、寝ている間にも、部屋に置いたスマホのLINE通話をつなぎっぱなしにするのがはやっている」といった実に不可解な放送内容でした。

普段なら、「たかが若者のなれ合いに意味などない」と一笑にふすだけですが、これがLINEに関連する話であり、さらにテレビ番組が扱っているとなると随分キナ臭く感じられます。

テレビは新世界秩序が日本を支配するために戦後数十年にわたり3S政策を実行してきた機関です。様々な娯楽を推奨することによって日本人の堕落を推進してきました。

【洗脳代理店・5】政府・GHQとの関わり・反日の実態
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【洗脳代理店】目次 1.テレビ・新聞を信じている人達へ 2.やらせ・捏造・事件 3.五輪不正誘致・パナマ文書 4.印象操作・世論誘導...

そして電通、及びテレビ各局、新聞社などのメディア業界がこぞって反日であるのは、日本支配の工作員として使われたのが在日朝鮮人だからであり、そのコネが現在でも連綿と業界内に受け継がれているからに他なりません。

それゆえに、在日のビジネスはテレビCMや情報番組を使って流行らせることができるわけです。ステマ、情報操作、印象操作などと言われるものです。

先述したようにLINEは韓国の会社ですから、いわば日本のテレビとは同じ穴のムジナです。

そもそも、通信サービスの営利企業にとってなんのメリットがあって24時間無料通話を提供しているというのでしょうか。

さて、ここで一旦、先述したNAVER・LINEのトップ・李ヘジンのインタビュー記事を思い出してください。

ここで注目するのはインタビュー内容ではなく、インタビューを行った者です。以下に実際の記事ページをリンクします。

日経ビジネスオンライン

ごのインタビューを行ったのは井上理という人物です。

この人物の日経での過去の投稿履歴を見てみるとLINEに関する記事がいくつもあります。

さらに注目すべきは『加計問題』の引き金となった前川喜平へのインタビューを行い、数ページに渡り前川の論説を掲載しているということです。

そして次に、経歴に注目してみると“慶応義塾大学総合政策学部卒業後、日経BP入社”とあります。

慶應義塾大学と言えば、先日も金子勝という教授が、

「またアベが森友・加計の腐敗を隠そうと北朝鮮を煽ってミサイルを飛ばし、テレビをJアラート一色にした!」

「安保法戦争屋アベは存在自体が危険」

などと発言したことによって、ネット上では「左翼だ」「在日朝鮮人では?」と様々な反発や憶測の声が上がりました。

このように慶應義塾大学は、左より・反日・反政府にどっぷりと浸かっており、韓国や在日朝鮮人とは思想を同じくする、いわば同志の集まる大学と言っても過言ではないのです。

すべてはつながりました。これらを踏まえた上で、話を戻します。

私のたどり着いた答えは、この寝落ち電話というものが本当に今若者たちの間で流行っているとすれば、それは韓国LINEによる日本青少年の学力・意識の低下を狙った計画に他ならないということです。

友達とLINE通話をしながら勉強してもはかどるはずもなければ、普通の勉強より格段に集中力が下がるなどということは、少し考えれば誰でもわかることです。

また、なれ合いに時間を取られていれば自ら新しい発見をする機会も減り、若者たちの創造性は失われます。

それからもう一つ考えられる可能性は、実際には流行っていないものをあたかも流行っているように見せかける印象操作ではないかということ。

テレビ局にはこれまでにもキムチ鍋や韓流のステマという前科があります。

流されやすい若年世代を「みんながやっているから」と誤認させ、寝落ち電話人口を増殖させるよう誘導する思惑があると考えられる訳です。

要するに、これらは反日朝鮮テレビと韓国LINEによる、将来的な日本の生産性や開発力といった国力を著しく低下させていくための青少年白痴化計画ではないでしょうか。

LINEアカウントの端末へのひも付け

私もLINEには登録しておりますが、個人的に利用当初からキナ臭いと感じているのが、この端末へのひも付けです。

通常、多くのネットサービスは、IDとPASSを入力すればどの端末からでも自分のアカウントを利用できるようになっています。しかしLINEの場合は基本的に、一度登録された端末以外からは引き継ぎの操作を行わない限りログインできないようになっています。

以前エドワード・スノーデン氏が「GoogleやFacebookはCIAが一般大衆の個人情報を秘密裏に収集するためのツールである」と発言し、世間の人々は驚愕しました。

しかし、それがスマホなど個人の携帯端末にひも付けられていれば、情報や位置・行動パターンなどの把握をする上でさらに効率的になるのではないでしょうか。

最後に

私も知人との連絡手段として、週1回数分程度LINEを利用しています。

あなたは1日に何分くらいLINEを利用していますか?その利用時間の中であなたは何かを得られているのでしょうか?あるとしたらそれはどれほどありますか?

一度しかない人生の中でLINEに費やす何十時間、何百時間。その中で失っていくもののほうがはるかに多いのかもしれませんよ。

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