『ユーキャン新語・流行語大賞 2017』に『忖度』がノミネート 在日左翼選考委員による反日勢力への忖度か?

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2017年も『流行語大賞』選考の時期が来ました。

とはいっても世間からすれば、一体誰がこれを楽しみにしてるのか?誰が注目しているのかもよくわからない、メディアが懲りずに続けているイベントといった程度のものに過ぎません。

2016年の年間大賞は【神ってる】でした。このようなスポーツ選手のスピーチに出てきた言葉などのさわやかなものが選ばれるならまだいいでしょう.

しかしその他にノミネートされた候補を見ると、いつどこで流行していたのかよくわからない『保育園落ちた 日本死ね』などというメディアが流行させたとしか思えない下品な政治批判ワードがどさくさに紛れて選出されています。

結局は流行語大賞も、反日メディアが意図を以って行う偏向報道の一環でしかないのです。

選考委員が在日韓国人などの反日左翼

2017年の流行語大賞選考委員

・姜尚中(カンサンジュン)

熊本出身の東京大学名誉教授。在日韓国人2世。北朝鮮による拉致被害者を軽視する発言、日本の天皇を「日王」と呼ぶ。「竹島は韓国の領土。軍隊で実効支配しているのだから、日本が何を言おうと関係ない」と発言など、日本で育ちながら日本を敵対視する典型的反日移民です。

・俵万智(歌人)

『日本の歌人』だそうです。「保育園落ちた 日本死ね」を支持して、ツイッターが炎上しています。

ちなみに気になる情報を見つけたので、彼女の所属事務所である『東京コンサーツ』という事務所を検索してみました。所在地は【〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2丁目3−18】です。是非この住所を検索してみてください。

彼女が“そう”であると考えるならば、「日本死ね」を支持する理由も納得できるというものです。

やくみつる(漫画家)

『原発ゼロへ』という新聞記事の中で、「福島原発の危険性を共産党は指摘していた」として共産党を支持「アベ政治を許さない」を流行語として推薦したほか、テレビ朝日の番組で、中国共産党によるチベット侵略の話題について振られた際「絶対戦わない。古参して中国領で生き続けたい!」とコメント。反日活動家としてテレビで重用されている中国共産党工作員であることに疑いの余地はありません。

清水均(『現代用語の基礎知識』編集部長)

室井滋(女優・エッセイスト)

実に流行語選考委員の半分以上が左翼です。清水均さんと室井滋さんには表立って黒い噂は見当たりませんが、情報扇動には真の意図とカモフラージュを混ぜるのが常套手段です。批判を避けるための緩衝材であると考えられます。

まず、なぜ日本の流行語大賞を決めるのに在日韓国人が選考委員になるのか?まったく意味がわかりません。

しかしこれは今に始まったことではありません。ワイドショーに政府与党を声高に批判する反日左翼おかかえの在日朝鮮人コメンテーターばかり頻繁に起用する、メディアのやり口とまったく同じノリでしょう。

2015年には、安保関連法案反対で若者中心に結成された反政府グループのSEALDsがトップ10に入り代表の人物が盾を送られたほか、戦争法案、ヘイトスピーチなどといったいわゆるパヨク用語が候補に入るなど、その政治色、いや、反政府色はここ数年色濃くなってきているようです。

メディアが流行らせたい芸人が候補に選ばれる

ここからは私のブログ独自の視点で流行語大賞を考察していきます。

ここ数年で流行語トップ10に選ばれた、あるいはノミネートされたワードの中には、楽しんごの『ラブ注入』だとか、8.6秒バズーカの『ラッスンゴレライ』など在日朝鮮人の芸人のネタが目立ちます。

これは吉本と癒着の深い電通が、流行語大賞のメインスポンサーのユーキャンの主要取引先となっていることと関係しています。

それでなくとも流行語は毎年ワイドショーやニュースなどでも大きく扱われていますから、メディアの元締めとも言える電通と関わっていないわけはありません。流行語大賞とワイドショーのノリが同じになるのもうなずけるというものです。

電通の内部には在日朝鮮人が多くおり、テレビ局の制作側やタレントにも蔓延しています。メディアが反日の理由は簡単に言えばこういうことです。

そして反日朝鮮人を使う元締め・黒幕はCIAであり、その背後にはNWOの存在があります

昨年には『ポケモンGo』、ピコ太郎の『PPAP』がノミネートされています。

以前にも書いたように『ポケモンGo』はCIAが個人情報や位置情報取集のために開発させたゲームで、ロシアではプーチンが禁止しているほどです。

そしてピコ太郎はNWO(イルミナティ)がCIAを通じて電通に仕掛けさせた日本白痴化のための駒です。イルミナティーの息のかかったジャスティン・ビーバーを使ってヤラセを仕掛け、日本人のミーハー層を騙しました。

だからこそ反日企業ソフトバンクのCMに出演したり、世間にはすでに飽きられているのにも関わらず、頻繁にメディアに出演し続けたりしているというわけです

そして今年も、イルミナティーとつながる外人オースティン・マクマホンとかいう外人を使った二番煎じのヤラセ手法で、若年ミーハー層に流行らせた、在日女芸人ブルゾンちえみによる『35億』というつまらないネタを、流行語大賞にノミネートしてきました。

NWO=CIA=在日朝鮮人=日本メディア=反日左翼

これらは全てつながってます。この公式を知っていれば、日本のメディアと反日左翼に関わる大体の疑問は解けるようになります。

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最後に

日本のメディアと世界権力NWOの関与の話になると、ついてこられなくなる人もいるのですが、その辺りの事は過去のブログなどをご覧になってください。

今回は、流行語大賞が単なる反日左翼メディアによるプロパガンダであり、流行していようがいまいが関係なく、連中に都合のいい政治的意図を核として肉付けし造り上げた茶番劇なのだということを、日本国民は理解していなければなりません。

メディアの幼稚な扇動を相手にせず、冷ややかな目で見ていてあげましょう。

お読みくださりありがとうございます。

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